まず下半身に行ってしたことは
ふつーーーーにフェラです

そして私は
秘密道具のうちのひとつ。
低温ろうそくを取り出し
ちんkへ向けて赤い蝋をブチまけてやりました

今思えば
ちんkの周辺には陰毛モッサリ生えてるし
後先考えてねぇなぁと思いますが
案外よろしかったようで

そこまで熱くはないし
ローションを下に塗っていたので適度に気持ちよかったのかなー
もだえるお客様相手に嬉々として蝋燭の蝋をぶちまけてました


まぁその後、
固まった蝋をはがすのに四苦八苦
私「もう蝋ごと毛もむしっていい?」
お客様「うんいいよーw」
ええんかい!笑
そしてブチブチむしること10分近く・・・
結局一度お風呂で落とそうってことになりました
最初からそうすればよかった(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
そして気になる気たちを払いのけてベッドへ再突入


ちょっといざこざで萎えてしまった息子さんを回復させ
いざ本番、アナルへ!
ローション塗りこみ・・・
まずは人差し指ーーーーー
中指ーーーーーー
え、
結構いけるな
薬指ーーーーーーーーー
小指ーーーーーーーーーーー
ついでに親指のさっきぽーーーーーー
えこれフィストまであと一歩だよね!
一瞬我慢すればいけるんじゃね?!
と思ったけど玉こんにゃくの存在を思い出しました
袋からあけた玉こんにゃくですが
玉こんにゃくってご存知?

こんな風なやつです
これが一袋にいくつ入ってたかな?
16〜19個くらいはあったんじゃないでしょうかね?記憶が曖昧だけど
それがまず
1〜10個まではらくらく入ってしまったのです(・д・*)
そっから最後の一個までがきつかったーーーー
けど
プリッ
と入っちゃうんですよね

最後の一個が入った瞬間は感動しました・・・
人体って神秘だなぁと・・・
でも気を抜くと出てきそうだったので
私「ほら締めて!でてしまうで!」
お客様「(もはや無言)」
そしてその瞬間・・・
鳴り響く携帯電話
私「出さずに我慢しよってよ!」
お客様「ガンバル」
ピッ
店長「15分前でーーーす」
そして振り返ると
ベッドの上に起立したお客様
もう限界のようで笑
耐えてる姿に人知れず萌え・・・・・・・

私「お風呂で出そっかー^^」
そしてそそくさとお風呂場へ・・・
お客様は洗面器に向かって
それはもう噴射といっていいほどの勢いでズバッみたいな音出して玉こんにゃくを吐き出されてました
しかし
私「あれ。2個たりんな」
お客様「エッ。まだ残っとるんかな」
そして気合で気張る姿は
もうなんか微笑ましかったです(ぇ
まぁ無事に残りの玉こんにゃくも出すことができ・・・
時間なくてちゃんとイッてもらえてなかったんでお風呂場でフェラ!
時間ぎりぎりでしたがようやく一仕事終えたってかんじでした

スキーリしてお風呂上がって着替えてる途中
テーブルの上にあったものそれは
ウィ○ーインゼリー
忘れとった!予定では玉こんにゃく詰めたあとにウィダーを注入する予定だったんですが
まぁ楽しかったからいっか!笑みたいなかんじで終了いたしました

このお客様とはその後も色んなものを挿入して遊んだのですが
それまた今度のお話♪
もうどんどんエスカレートしていってる気がしますがほんと楽しいひとときでした笑
それでは!
長々とありがとーございました
